倉敷の洪水・土砂災害・津波ハザードマップ

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今朝の山陽新聞に西日本豪雨災害の前に、ハザードマップを確認していた岡山、広島、香川県の企業は44.8%と低い認知で災害の備えが十分でないことが分かったと記事が出ていました。

 

 

倉敷のハザードマップ

 

 

弊社では、西日本豪雨災害以前からご契約くださるお客様に対して、倉敷市が作成した津波ハザードマップ、洪水・土砂災害ハザードマップ、倉敷市統合型GISから震度分布図、液状化危険度分布図を添付しご説明していますが、災害以前は、ハザードマップをご覧頂いても関心が薄く、サラッと見る程度でしたが、災害以降はみなさま大きな関心を持って確認されるようになりました。

 

 

最近では倉敷市内で土地や、一戸建て住宅のご商談の場面で弊社からご説明することや、お客様からご質問を頂いたりすることが多く、マイホームを買いたいお客様の関心の高さを感じます。

 

 

では、折角ですから1つご覧になるときに気をつけて頂きたいことをお伝えしますね。

 

 

津波ハザードマップ、洪水・土砂災害ハザードマップを確認する時には、こちらの『倉敷市洪水・土砂災害ハザードマップ、倉敷市津波ハザードマップ』から御覧ください。

 

 

倉敷市統合型GISからの方が確認したい場所を指定して拡大・縮小表示が出来て見やすいのですが、一部反映が遅れる場合があることや、災害時の指定避難所や指定緊急避難場所も上記ハザードマップには合わせて記載されていますので、いざ避難の時のためにも、一度ご家族全員でお住まいの周辺を確認されることをお勧めします。

 

 

ひとつひとつ丁寧に、倉敷市内の不動産についてご説明をさせて頂きますので、倉敷の不動産売買専門ショップおおたか不動産をよろしくお願いします。

 

 

倉敷の不動産売買については、なんでもお気軽にお問い合わせください。心よりご来店をお待ちしております。

 

 

マイホームとして倉敷市内の土地や、一戸建住宅、マンションを、消費税増税前までに買いたいお客様や、倉敷に所有する不動産の売却をお考えのお客様は、倉敷の不動産売買専門ショップおおたか不動産へお気軽にご相談ください。